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19日の「世界ナゼそこに? 日本人 」

数年前に、スリランカでアーユルヴェーダを習ったことがあるのですが、

その時、一緒に習っていた子(雅子さん)が、TV東京の19日の「世界ナゼそこに? 日本人 」という番組に出るそうです。

http://ameblo.jp/ayurveda-devi-rira/entry-11853329804.html?timestamp=1400338559

お時間ある方は見てね!

懐かしい人も見られるのかな~と、今から私もワクワクです。

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映画の日

昨日は、映画の日&特別予定がなかったので、何か良い映画ないかなぁと、一番近い、TOHOシネマズのサイトをチェックしていると・・・

手塚治虫のブッダ -終わりなき旅-
http://www.buddha-anime.com/

BUDDHA2 ということで、1は見てないけど、ちょっと見たいなぁと、朝から映画館にダッシュ。
(朝8:55~ からの回しかない)

開演5分前ぐらいに入ったのに、先には1人しかいなかくて、まあそんなものかな・・・
と思っていたら、その後、10数名入ってきました。

アニメなので、そんなリアルにきついシーンはなかったのですが、かなりシンドイ時代で、そんな中、生きるのは今の数倍大変だったんじゃないかと思います。
最初、シッダールタ―や他の修行者の修行の意味が自己満足のためのようにしか見えなかったのですが・・・。
うん、私は見てよかったと思います。
1人で行ったので、遠慮なく泣けたし。
終わった後も、誰もしばらく立たなかったですね。

その日は、夕方に、先日録画した「ツナグ」http://www.tsunagu-movie.net/index.html)も見て、一日、生と死について、ちょっと考えた日となりました。

ライフ・オブ・パイ

日曜日に「ライフ・オブ・パイ」を見てきました。

あくまで個人的な感想ですが・・・
フィクションにしては、物語的要素が足りず、
ノン・フィクションにしては、物語的要素が強すぎ
といった感じでしょうか。
なんとなく中途半端なすっきりしない気分になりました。

一緒に見に行った子から、事前に、とある情報が入っており、それから期待していたものが違ったため・・・というのが主な理由です。
何の前提知識も持たずに行けば、それなりに良い映画だと思います。

やっぱり映画を見る時は、先入観は捨てないといけないですね~。
(これは、チャネリング等でも同じですね ^^;)

ただ、映像はとてもキレイでした。
CGも多く使われているので、アバターに近いような気がします。
私は目が疲れる(眼鏡オン眼鏡になるので)ので、2Dで見ましたが、是非3Dで見ることをお薦めします。

さて、明日(もう今日だけど ^^;)は雪の予報。
早めに寝て、早起きしなければ!

「ユー・キャン・ヒール・ユア・ライフ」と「トレジャーユアセルフ」

ルイーズ・L・ヘイの「ユー・キャン・ヒール・ユア・ライフ」のDVD、やっと見ました。
アファメーション・波動・引き寄せ・・・の元祖であり、集大成のような感じ。
うん、良かったと思います。
機会があれば是非見てください。

実は、「ユー・キャン・ヒール・ユア・ライフ」とあわせて、
ミランダ・カーの「トレジャーユアセルフ(TREASURE YOURSELF)」も評判が良かったので、一緒に購入していました。
私はあまりファッションや芸能関係に興味がある方でないので、彼女のことはこの本を読むまで知りませんでしたけど、なかなか素敵な女性ですね!

後半、100ページぐらい、彼女の実際に使っているアファメーションが掲載されています。
これが良いですね。
半分ぐらいがルイーズのものです。
私は、「ユー・キャン・ヒール・ユア・ライフ」は書籍も購入しようかと考えていたんですが、とりあえずこちらを消化してからで良いかなというぐらい(^^)
若い女性向けで、簡易な文章ですが、前向きでHappyな気分になります。
スピリチュアルはどうもっていう人にも勧めやすい本だと思います。

出雲大社に行ってきました 

この週末に出雲大社に行ってきました。
今回も、ツアーだったので慌ただしかったですが、とりあえず、
念願だった出雲大社に参拝できました。

今回は、岡山まで新幹線、その後現地旅行社のバスで鳥取・島根方面へ。
皆生温泉に宿泊し、水木しげるロード、足立美術館、松江城、宍道湖、出雲大社、そしてまたバスで岡山、新幹線で東京へというルートです。

岡山まではのぞみで、3時間半ぐらい。
私の同行者はとてもよく寝る人なので、その間、私は
末松知子さんの「ハイヒールアセンション part2」を読むことに。

その中で、著者が自分の名前のことについて考える部分があります。
TAW理論によれば、自分の名前も実は自分で付けているというもの。
私もなぜこの名前にしたかと自分に問うてみると、
「なるほど・・・!」と妙に納得する答えが返ってきました。
面白いです。

そんなことを考えていると、名古屋駅を過ぎたあたりで、大きな川(木曽川?)があり、
中つ川」という言葉が浮かびます。
実際の河川の名前というわけではなく、「中つ国」と同じようなニュアンス。
この川を過ぎるころから、感覚が研ぎ澄まされていくのを感じます。

禊ぎに行くのだ。
神の国に行くのだ。

そんな言葉が浮かびます。

車窓からは、たくさんの彼岸花(曼珠沙華)が。

心がざわつきます。

ああ、そうか、自分は
孤立しているのではなく、自由でいたい
のだ。

急に今の状況について納得。

そんな感じに、胸のざわつきを感じながら、ほどなく岡山に到着です。

映画:不食の時代

日曜日に、友人の付き合いで、渋谷まで映画「不食の時代」を見に行って来ました。

「不食の時代」は「甲田メソッド」(甲田式健康法)という健康法を指導した故・甲田光雄医師と、それで難病を克服した方々についてのドキュメンタリー映画です。

ざっくり言うと、とかく現代人は食べ過ぎで、それが免疫力を奪っている。小食、生菜食、断食療法を行うことによって免疫力のスイッチをオンして健康を取り戻すような健康法です。
甲田式健康法で難病を克服し、その後一日たった一杯の青汁だけで15年以上暮らしている鍼灸師の方などの話が出てきます。

一緒に見に行った友人は、感謝とか慈悲とか、少し宗教っぽくてちょっとな~と言っていましたが・・・。
(この友人は宗教嫌いで、習っていたゴスペルも耐えられないとやめてしまったぐらいの人なので)
私は、甲田式健康法については、とある方から『マンガでわかる「西式甲田療法」』(マキノ出版)という本を薦められて読んでいたし、友人がローフードで心身ともに健康になったという話を聞いていて、自分でも腑に落ちるところがあって、少しずつ生菜食を取り入れたりしているので、興味を持って見ることができました。

もっとも、私は友達と外食するのも好きだし、御飯や麺類といった炭水化物大好きなので、100%生菜食はストレスになってしまうかなと、とりあえず全体の40~50%を目指していますが。
小食は、微妙
ついつい食べ過ぎちゃいます
でも、その後、決まって体がだるかったり不眠がひどくなったりと、過食は絶対良くないなと体はわかっているんですけどね。
断食は、1週間ぐらい休みが取れるなら、ちゃんと指導者がいるところでやってみたいです。

でも・・・そんな映画を見た日だっていうのに、ランチも、その後のお茶(なぜかヤギを飼っている渋谷のcafeで)も、しっかり取って、夜はヘミシンク仲間のえみちゃんと、がっちり定食系食べちゃったのですけど。
一応、次の日はグリーンスムージー系を多めに取って、帳尻あわせしておきました

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2001年宇宙の旅

昨夜、久々にBSを見てみると、「2001年宇宙の旅」(※)がやっていました。
私はかなり昔に見た記憶がありますが、あの時はラストが訳がわからす、
ただ怖かったという印象しかなかった作品でした。
昨夜私が見たのは、後半、ハルの行動が怪しくなってきたところから。
この映画、最後の15分位の映像はヘミシンクで体験しそうな感じですね。

で、最後に出てくるモノリスって結局なんなんでしょう?
他の監督が作った続編「2010年宇宙の旅」というのも見ましたが、
モノリスの謎が解けるような話として作られていたような気がするのですが、
内容をまったく覚えてませんね
原作の小説には説明あるのかな?

そう言えば数日前に、F21入門を聞いている時に、ちょっとだけ、
宇宙空間のような暗い空間に、巨大な石版が浮いている?のを見ました。
私はその横をゆっくりと横切っていくと、スムージーの表面のような良くわからない
ものが眼下に広がり、その上に浮かんでゆっくりと移動してる・・・みたいな。
石板は、映画のモノリスとは違って、
かなり巨大(高さ20m位×幅50m位、厚みは1~2m位)で、
モノリスのように金属ではなく、巨大な岩を機械で綺麗に切り出したような感じでした。
相変わらず意味はわかりません
(個人的には最近のシンクロの1つかなとも思いますが、あまり意味を持たせすぎても
ぶれるかなと、分析はもう少し揃ってからに・・・)

そう言えば、私がヘミシンクしてても、クリスタルはまったく出てきませんね~。
同じように石で出来たオベリスクっぽいようなものは見ますけど。
主にF10と12をウロウロしている私は非物質的世界のモンロー研には
行けたことがないので、モンロー研にあるという巨大クリスタルは見たことなくても
仕方ないのですが、先駆者の方々のブログを読むと時々クリスタルが云々・・・
とありますが、さっぱりです。
人間が濁っているからなのか、まだ私は石器時代のレベルって
ことなんですかね。

こういうものが見えた時に、ガイドさんとかに「もっと私にわかりやすい形で」とか
お願いするといいのでしょうけど、「ん?、なんだなんだ?」と分析や、
そこから連想→雑念になって、気がついたら寝落ちしているんですよね。
やはり集中力が大事ですね

※ウィキペディアによると、1968年4月6日にアメリカで初公開されたとのことです。
今回のモノは、かなり画像が綺麗だったので、たぶんリメイク版だと思います。

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亀梨くん♪

先週の土曜日の夜、築地から銀座方面に歩いていたら、フジのドラマ「サプリ」の撮影現場に出会しました。
私は残念ながらそのドラマは見てないので、最初?だったけど、すぐ近くに、スーツ姿でサーフボードを持った亀梨くんが現れ、「お?」。
毎週楽しみに見てるという同行の女の子が興奮気味に、「わわっ!!!」と騒いだため、わかりました。
たぶん、5秒とか10秒ぐらいの短いカットで、亀梨くんはすぐスタッフさんの中に戻ってしまったけど、それを見て私と同行者、思わず「ちっちゃい!」
う~ん、顔立ちからもっと大きい人だと思っていたけど、結構小柄なんですね。
プロフィール見たら、171cm。
伊東美咲と同じらしいです。
彼女の方がヒールを履いたりするせいか大きく見えますよね。
でも、小さく見えても、芸能人オーラはかなり出てました。
さずがです。

まあ、それだけなですけど。
ちょっと旬な人を見かけたので、言ってみたかっただけです(^_^;)

最後まで読んでくれてありがとうございます。